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フェラエロ漫画

パパ活カノジョ〜チンポニ ハマッタ パパカツジョシタチ〜

パパ活無双――ここに誕生!! 家では妻と娘に煙たがられ、 会社では中間管理職として上司と部下との間に板挟み… こんなに頑張ってるのに…!! ストレスまみれの社会で日々戦っているのに…!! なのに、誰からも慰められず、相手にされない。 気付けばもう何年も自宅とオフィスとの往復しかしていない。 疲れ果てた顔で通勤途中にふと目をやれば、 若いイケメンと可愛い女の子が楽しそうに歩いていた。 ………ああ、いいなぁ…オレも若い頃は毎日が楽しかったのに…。 もう戻らないあの頃に思いを馳せるオジサンは――――… パパ活を始めて、全てを取り戻した。 性格のめちゃくちゃイイ、アイドルみたいな黒髪美少女と 何度も超ラブラブしゅきしゅき中出しセックス!! 同世代からモテまくる金髪白ギャルと街を練り歩いて 周囲の嫉妬まみれの視線にチンポギンギンに勃起させながら そのままプリクラの中で生ハメ撮影!! めちゃくちゃエロい匂い全開の黒ギャルに 赤ちゃん言葉で言葉責めされながらルーズソックスで足コキされて 恥も外聞も捨てて興奮極まるままに絶頂射精!! もうこんな日々はオレには絶対に訪れないと思っていた。 だけど、この夢のような体験は…まぎれもない現実だ…!! どこにでもいるような うだつの上がらない中年オジサンが パパ活セックスで最高の絶頂と幸せを取り戻すパパ活サクセス物語!! 【ヒロイン紹介】 <如月 莉愛(きさらぎ りあ)> とても素直で優しい黒髪美少女。 女子校のために男子との関わりがあまりない。 少し引っ込み思案で押しに弱い所もあるが、 男性経験が全然ない自分を変える為にも 大人の男性から色々な話を聞いてみたいと思い、 半年前から初めてのパパ活を開始。 いつも楽しく食事や娯楽施設に連れて行ってくれる主人公のことを とても素敵なパパだと思っている。 主人公以外のパパとはまだ怖くて一度も会っていない。 実は近所に彼女に思いを寄せている幼馴染の男の子が住んでいるが、 しっかりアプローチをしてこなかったため、彼女からは 今のところ恋愛対象の男として見られていない。 <星月 蘭(ほしつき らん)> ツ〇ッターで日々パパをとっかえひっかえしている金髪白ギャル。 彼女のパパ活は基本的に基盤前提。 さんざん色んなオジサンとのパパ活を経験したせいか 世の中のオッサンのことを単なる財布だと思って見下している 口が悪く喧嘩っ早いスレた女の子。 しかし、主人公の想像を絶するデカマラと巧みな言葉責めで調教され、 ドMだった本性がどんどん明らかに。 溺愛する妹がいるが、妹にはパパ活していることは絶対の秘密。 <花園 舞花(はなぞの まいか)> 少しおっとした余裕のある喋り方、その表情、その色香は とても十代のものとは思えない。黒ギャル美少女。 周りの女友達からは 「舞花さぁ、キャバ嬢やったら絶対No1取れるよね」と 普段からよく言われている。 オジサンキラーで甘え上手だが、その神髄は巧みな言葉責め。 日頃プライドや立場のせいで発揮できない年上男のM心を丸裸にする。 実は少し年上の、大切にしているイケメン彼氏がいる。 男を散々手玉に取る彼女が乙女となり、本気で好きになった相手。 ----------------------------------------------------------- 〇基本絵:23枚 〇セリフ差分:290枚 〇イラスト担当:君乃遊女
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夏影〜カノジョを寝取られた最後の夏〜

20年ぶりに甲子園出場に導いてくれると全校生徒から 期待を受けている野球部のエース「拓哉」と、 その彼女「愛梨」は仲睦ましいカップルとして校内で有名だった。 多くの仲間たちに慕われ、ほどよい緊張感と期待の中で 最愛の彼女と過ごす、幸せな日々…。 だが、そんな青春の輝かしい日々は、 あっさりと、あまりにもあっさりと崩れ去っていく。 拓哉がエースとして頭角を現わしてから マウンドに上がることも減り、次第に素行不良が目立っていった 元エースの「斎藤」は、この日もイライラしながら部室で一人やさぐれていた。 「チッ、いっそのこと、もう辞めちまうか…」 その時、たまたま置かれていた拓哉のカバンの中身を覗いてしまう。 (―――タバコ!?) いけ好かないあの野郎に、こんな秘密があったなんて…。 斎藤は、ニヤリと不敵にほくそ笑んだ。 …ある日、私は野球部の斎藤くんから部室に呼び出されました。 今まで一度も話もしたこともないのに…一体なんなんだろう…? 斎藤くんは見た目が少し怖くて 普段から近づきがたい雰囲気を持っていたので 私は少し不安になりながら部室へと向かいました。 そこで待っていた斎藤くんは、 優しい笑顔で私に話かけました。 「――これ、なんだと思う?」 「―――ッ!!」 (たっくん…嘘、だよね…?) 突然目の前に突き付けられたスマートフォンの画面。 そこに映っていたのは、私のカレ…「たっくん」が… 煙草を…吸っている写真でした。 どうして…なんで、こんなことを…? 混乱し、思考停止に陥ってる私に斎藤くんはこう続けました。 「これが皆に知られたら大変だよなぁ…甲子園の出場どころか、退部騒ぎ…? いやいや…野球部が存続できるかどうか…ま、新聞沙汰は確実だね」 「お、お願いしますっ!このことは…ど、どうか内密に…っ!!」 「オイオイオイ!!…愛梨ちゃん、それマジで言ってんの?」 動転する私を、斎藤くんは小馬鹿にするように笑いました。 …私も、自分がどれだけ非常識なことを言っているかは、 分かっていました。 こんなこと、許されるはずがない…。 だけど、だけど…っ…!! 今までずっと、たっくんの頑張る姿を見てきた…。 夢を追いかける姿を見てきた…。 あんなに…あんなに頑張って…。 ――私がどうなっても…たっくんのことだけは――守りたい…! 「あ、あのっ…わ、私にできることなら、なんでもしますっ…!! ですからっ…ですからっ…!!」 私が泣きながらそう振り絞ると、 斎藤くんは笑っているのか怒っているのか分からない、 とても怖い顔で…静かにこう言いました。 「ふーん…それなら……愛梨ちゃんの心がけ次第では 黙ってないこともないけど…」 そして、斎藤くんは、私の身体に――手を触れて―――…。 ----------------------------------------------------------- 〇基本絵:22枚 〇漫画:8P 〇セリフ差分:298枚 〇総枚数:729枚(文字なし、イラストのみ収録) 〇PDF同梱 〇イラスト担当:君乃遊女