ふるべ

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母と堕ちていく part9

息子は疲れていた。 その日は久しぶりに帰省してきた姉とセックスし、母親にも迫られてセックス。 体力を消耗していた。 そろそろ姉と一緒に自室で寝ようと思っていたところに母からメッセージが。 「今夜23:00に私の部屋に一人で来なさい」 「もし1分でも遅れたら許さない」 息子は不信感を抱きながらも、そのメッセージを無視することに。 しかし23:00を過ぎた頃から姉弟の耳に、不審な音が聞こえるようになる。 最初二人は音の出所も正体も理解していなかったが、少しずつ大きくなっていく音に、息子(弟)だけが音の出所と正体を理解する。 息子にはその音に聞き覚えがあったから。 そしてその音は姉に絶対に聞かせちゃダメだということも。 息子は何とかその場をごまかし、姉に先に寝るよう促し、母の部屋へ。 その音はやはり息子の思った通りのものだった。 今まで調子に乗って母を○していた息子はどこへやら。 母に主導権を握られ、困惑するだけの息子となってしまった。 そんな母親が急に息子に謝罪する。 「お母さんずっとあなたとの約束・・・守ってなかったでしょう?」 強気な母が急にしおらしく自分に謝ってきたことと、約束とは何なのかと困惑する息子。 「○○○○する約束してたでしょう?(ネタバレ防止のため伏せ字)」 長い夜がまたはじまる・・・。 94ページ+あとがきなど(総ページ数100P) JPEGとPDFの同封です
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姉弟で日常的にセックスしてる 中編

ずっと一緒に過ごし続けている姉弟は今日も朝・昼・晩とセックスする毎日。 そんな姉にも友達はいて、友達の前では控えめな女の子を演じていた。 友達は姉のことを「奥手、処女、男に生涯縁がなさそう」などの印象をもっている。 そんな友達も皆処女で、誰が一番早く抜け駆けしてしまうか焦りを感じながらも、処女仲間としての絆を感じていた。 しかし姉はとっくの昔に処女を弟にあげていて、友達に隠して毎日弟とセックスしている。 「普段奥手女を演じているが、じつは毎日のように弟のチンポをしゃぶって、入れてもらって、中で精液出してもらってる女」 それもまた興奮材料にしながら弟と今日もセックスする。 友達に見られながらを想像して。 しかしそんな日常にも変化が訪れてしまうのだった。 52ページ+あとがきなど JPEGとPDFの同封です
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姉弟で日常的にセックスしてる 前編

朝の勃起を静めるため、眠そうにしてる姉のアソコをオナホのように使う弟。 それを平然と受け入れる姉。 学校への登校前の日課になってる姉弟セックス。 中出しまで日課。 学校ではそのことを思い出して姉はトイレでこっそりオナニーも日課。 ムラムラが収まらないから家に帰って両親が帰ってくるまで、また姉弟でセックスするのも日課。 学校ではおとなしい姉ですが、弟の前では淫乱でSっ気のあるメスになってセックスする話です。 46ページ+あとがきなど JPEGとPDFの同封です
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姉弟で日常的にセックスしてる 後編

昔から日常的にセックスしつづけている弟に彼女ができてしまい困惑する姉。 弟は彼女に対して恋愛感情はないが、姉以外ともセックスしてみたいと思っていたので告白をOKしたとのこと。 だから弟はそれからも変わらず姉にセックスを求めてくるが、姉は別の女のものになってしまった弟とのセックスを拒むようになる。 しかし毎日セックスしていたので、性欲はたまる一方の姉弟。 姉も彼氏・・・というかセフレを作ろうと思って学校でめぼしい男を模索するが、どうしても他の男とヤル気がおきない。 妄想で他の男とセックスしてるところを想像しながらオナニーするが、どうしても他の男の姿が弟に変わってしまう。 そして姉自身気づく。 自分は弟を愛しているのだと。 今まで弟とセックスしつづけていたのは、弟のことが好きだったからだと。 愛のない別の男とセックスするのは生理的に無理なのだと。 弟への愛に気づいた姉はそれから弟を取り返すべく、彼女に弟とのセックスを見せびらかす作戦に出るのだった。 62ページ+あとがきなど JPEGとPDFの同封です
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両腕が使えなくなったら弟が調子に乗りだした! 前編

夏休み、●●●の姉は右腕骨折。 左手首捻挫で、両腕がしばらく使えなくなってしまった。 病院から退院して家に帰れたはいいが、食事、トイレ、お風呂と不自由ばかり。 母と弟に手伝ってはもらうが、母は仕事で家にいないことが多い。 同じく夏休みで暇そうにしている弟にいろいろ手伝ってもらうしかなかった。 手が使いづらいからトイレでズボンとパンツを弟に下ろしてもらったり、お風呂に入れないから、弟に濡れたタオルで体を拭いてもらったり・・・。 次第に弟は姉に欲情していく。 そして夜、姉を夜●いする弟。 両腕が使えない姉と、半ば強引にするのであった。 弟はすでに童貞を卒業しており、セックスに慣れていた。 そのテクニックに、姉は次第に抵抗できなくなっていく・・・。 48ページ+あとがきなど JPEGとPDF同封です。
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母と堕ちていく part4

母の疲労は限界に来ていた。 2日連続息子に○され、睡眠を一切とっていない。 それでも母は仕事に向かう。 仕事場でも疲労の色は隠せなかった。 家に帰りたくないが、帰らないと自分の恥ずかしい痴態の写真を公開してしまうかもと息子が脅してくる。 帰らざるを得ない。 帰って早々息子がしようとしてくる。 母はもう辞めてと泣きながら懇願する。 普段気丈な母のそんな姿を見た息子は、思った以上に母が弱っているのを知って、この機を逃すまいと母を洗脳していく。 「自分からセックスを誘っといて今さら何言ってんの?」 息子はこの2日間、母からセックスを誘われたと言ってきた。 母はそれが間違った情報だとわかっていたが、息子はセックスが母からの命令だったと強気にたたみかけてた。 普段の賢い母なら息子の思惑を察知できただろうが、不眠と疲労困憊の母の頭はただ混乱するばかりで、息子に押されっぱなしになった。 そして生まれて初めて息子に謝罪する。 母は息子に対しての罪悪感・・・というより早く息子から解放されたくて息子の要求をのみ、息子のいきり立った逸物をくわえた。 また長い夜が始まった。 娘のフェラの映像を見せられたり、自分のフェラの映像を撮影されたり、息子の暴走は止まらない。 65ページ+あとがきなど JPEGとPDFの同封です